2022年6月19日日曜日
2021年度 ETU賞受賞紹介
2021年12月27日月曜日
癒しのディスプレイ
今年も一年が終わろうとしています。
たくさんのことがあったけど、本当に1年はあっという間です。
毎日いそがしい日々がつづきます。
昨年、コロナウイルス感染対策で忙殺される毎日。
制限や緊張、規制や新しいルール。職員も頑張っている中で、看護部廊下の一角に、ある日ディスプレイがはじまって・・・・・
最初は昨年ハロウィン👻😀の時にディスプレイをしたのがきっかけだったそうです。
今年のハロウィン&秋
何気ない、飾りやポスターだけどふと目に留まる、ふっと笑顔になる🌷。
あぁ、今はこの時期なのよね。なんて思いながら。廊下を行きかう人たちの癒しになりました。☆彡
今年の5月には看護の日の飾りも参加されてます。
くまちゃん🐻ナースです。
日頃、頑張っているみんなにエール🚩を込めて!!
忙し💨かったり、疲れて💦でも、季節を感じ、ほっと😌することができる。
少しだけ笑ったりできるような遊び心を入れて考えられているそうです。
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| 現在のクリスマスディスプレイ |
2021年12月14日火曜日
ナースのペット 3
寒くなりましたね。⛄
お仕事から帰ったら、あったかいお部屋でぬくぬくとした~いーーーー。
可愛いペットたちが待ってますね。
さて、今回もナースのペットたちをご紹介いたします。
Kさんちのペットは・・・・
かわいいーーー!ハリネズミちゃんですね!
丸くなってぇぇぇ! 痛くないのかな?チクチク
名前は ハリ ネズコちゃんだそう!!
ナイスネーミング👍
人気ですな。 かわいいねぇ。
次はこちら。Mさんちのピカ1ちゃん。
こちらはヒョウモントカゲモドキさんっっっ!
つーか、一緒に車でお出かけ??
てぇか、手乗り? おりこうさんですぇ。
次はこちら Kさんちの第2弾
令和3年度 山口県済生会看護職員合同研修会
令和3年 10月30日土曜日に山口県済生会の看護職員合同研修会がありました。
山口県の済生会病院・施設の副看護師長、主任等が対象です。
今年は各施設での(ZOOM)での開催です。
会場ではスクリーンに映しだされた各施設での様子を見ることができこちらの様子も発信しながらの研修でした。
4施設合計参加者98名!!これだけの人数を一堂に会するのは昨今厳しいですが、ZOOMであれば感染対策上もばっちりですね。💻
他施設の方たちとの情報交換、交流という点では少し物足りない感もありますが、そこは次の機会に!!
さて、今回のテーマは
看護現場学 看護の知、発見~創造へ
講師は陣田 泰子先生です。
エネルギッシュな先生で、お話に引き込まれるような感じでした。guts
時間があっという間に過ぎましたね~~⌚⌚⌚
ワークも含め自己の看護や現場での看護、印象に残る出来事などを振り返り見据えながら、見える化する👓
毎日の何気ない一つ一つを共有でき、有意義な研修でした。📚明日からの活力をもらったぞーーー!!
また、みんなで頑張ろう!
2021年9月7日火曜日
新病院建設中 看護師は見た!
夏🏄が過ぎもう9月。。。
新病院建設が2020年の10月から工事が始まって、約1年が近づいてきました。
早いなぁ( ^)o(^ )
地上8階建て、現在の約1.4倍の広さになるらしい~~~
クレーンなどの大型重機が立ち並んで、窓から見る風景は壮観です!すごーーーい😀
現場での作業の皆さま、暑い中お疲れさまです。
さてこの度、病室のモデルルームが出来ました。
看護師、看護補助者の私達もモデルルームの見学に行きました。
もちろん看護の目!でいろんな視点で見てきました。
工事現場に入るのはドキドキ💛
ヘルメットを装着して、打ち合わせ。確認内容をよく見ていくよ☆
工事現場の中はちょっと緊張ーーーービシッ((+_+))
外来ソファーとか、診察デスクや椅子、床や手すりまで看護師目線でみます。
病室の動線や患者さんの療養空間を確認します!
| カーテンの種類チェック👀長さや色合いも大切💡 |
トイレや洗面台。これはとっても大切☆☆☆
要チェックやーーーー📚
| 洗面台の前で熱く議論中 |
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| 車椅子でトイレの使用はどうかな |
| ベッドの移動は重要ポイントだよ |
数日かけてたくさんの気づきや意見が集まったことでしょう。
そして、何より新しい病院への期待と、患者さんの療養上の生活を思い描きながら、看護師としてのサポートとケアの提供に思いを馳せながら。
新病院!💖乞うご期待°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°✨
😕すべて完成まであと67ヶ月…(ってあと何年?( ´∀` )
ふれあい看護体験 2021
8月のはじめ、2日間にわたり高校生たちのふれあい看護体験がありました。
暑い中、期待に胸膨らませ✨°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
済生会山口病院へようこそーーー!
「どうやって?」「見える?」「調整むずかしい~」
看護師がお手伝いして装着完了!
いざ病棟へ!
2021年6月11日金曜日
令和3年 看護の日
お久しぶりの投稿です。
世界にコロナウイルスの猛威がひろがって2年目・・・
コロナ禍、ソーシャルディスタンス、クラスター、3密、アマビエなど聞きなれない言葉がどんどん増えましたね。
私達の看護を取り巻く環境も大きく変化しています。
マスク、ゴーグル、フェイスシールドをつけて患者さんと接している毎日です。
毎年恒例の看護の日も今まで通りはできません。患者さんや地域の方々とのふれあいも今まで通りには・・・
でも!わたしたち済生会のナースは元気です!
★今年の日本看護協会の看護の日 ホームページからの抜粋★
老若男女を問わず誰もが「ケアの心」「看護の心」「助け合いの心」育むきっかけとなるよう、旧厚生省により、「看護の日」(5月12日)が1990年に制定されました。
2020年、「看護の日」は制定から30年を迎えました。今後、少子高齢化が進む中で医療や看護の提供体制を維持するには、18歳人口の18人に1人に看護職を目指してもらう必要があります。
そこで、2021年度以降、「看護の日」は若年層へ向けて看護の魅力などを伝えることへ、より注力した事業を行います。
2021年度のテーマは、「—だから、私は、看護を選ぶ。」です。
私達の今を、そして思いを伝えよう。
そして看護を選んだ原点に戻ってみよう!
今年の看護の日の担当者たちが、看護師のメッセージを集めました。
病院の正面玄関、2階に掲示しました。
感染対策について
担当した看護師Kさんコロナ禍の中で、いろんなことが変わったし、これからどう看護していくか考えながら日々過ごしている。コロナウイルスがまだまだ収まらないけど、私たちの頑張っている源というか、原点というかメッセージをみなさんにもらって、ポスターにして飾り付けて掲示した。多くの人に届いたらいいなとおもう。
担当した看護師Mさん
いろいろな人の思いをポスターにして見ることができてよかった。患者さんがコロナに対していろいろな思いを持っているため、病棟でも声をかけられることが多い。コロナ感染対策などの視点もポスターにして掲示したので興味を持ってみていただけて良かった。
担当した看護師Hさん
毎年のイベントがコロナ禍の中でできず、どうやって私たちの看護の日を伝えようかと考えた。日本看護協会のテーマに沿って皆が看護を見つめなおす機会となった。
それぞれが今の思いや、自分の看護観をメッセージとして共有することで、私達看護師もお互いが刺激になった。若い看護師さんからも病棟の先輩方の思いを知ることができた。すごく勉強になった。という声が聞けて本当に良かった。
コロナ禍の中でも看護師が自らの仕事に対して誇りをもって行えている💛
これからも私達、頑張っていける!





